ママたちの体験談

うちの子天才かもしれない?!脳育ママ驚きの体験談

こんにちは、脳育インストラクターのおかみつるです。

今日は、脳育を活用したことにより、

 

「私の子供天才かもしれない!?」

 

と、ご自身の子供からあふれる才能の
片鱗を見つけたママの体験談をお伝えします!

この記事でこんなことが学べます。

①私の子供天才?と思った脳育ママの体験談
②誰でもできる!天才を育てる?育児法

動画でも記事の内容を学ぶことができますので、是非ご覧ください。

 

①私の子供天才?と思った脳育ママの体験談

お話を伺った脳育ママみどりさんは、
お子さんが5カ月の時から脳育に基づいた育児をはじめ、

1歳過ぎから物の認知が出来るようになり、
1歳半には数字をコンプリートしてしまったそうです。

みどりさん
みどりさん

今私の子供は1歳10か月ですが、

記憶力がある」

ことに驚かされています。

まだ1歳には難しいかと思われる
恐竜の名前や、
四字熟語の漢字や意味など、
私より速いスピードでどんどん記憶しているんです。

1歳半の時には数字だけでなく、アルファベットひらがなカタカナも認知が進み
町中にある、あらゆる文字を見て

「あれ知ってるよ!」

と教えてくれて、ママもびっくり!

最近ではモノと名前が一致して、
12色あるクレヨンも、「〇色持ってきて」というと
しっかり持ってくることが出来るようになりました。

素晴らしい成果ですね。
私は5カ月のころからみどりさんの
お子さんとかかわりを持っていますが、

自分で何かに取り組むとき、
”しっかり考えてそれをアウトプットする”

ということが1歳半にしてしっかり出来ていました。

今は1時間飽きずに一つのワークに取り組むことも出来ており、
集中力の高さに私も驚かされています。

②誰でもできる!天才を育てる?育児法

私の子供も天才の卵!?と思える
才能ある子供に成長してほしい!と思ったママ

そのためはズバリ、

「子供と脳科学に基づく関わりをたくさんもつ」

ことが近道である、と考えます。

私は脳育を通して、
天才になる方法をお伝えしているわけではないですが、

「脳科学に基づき、天才になりえるだけの環境づくりや自然なかかわり方」

をお伝えしています。

同じことをしたからといって
だれもが天才児になれる!というわけではないです。

ですが、やるかやらないか、には本当に大きな差があります。

記憶力や数値認知など、
目に見えて天才と思えるような才能を発揮する子もいれば、
そうでない子もいます。

けれど脳育に基づいた育児を実践したママの子は
ほぼ確実に、”感情コントロール””目標達成能力”など

「人間にとって生きる上で必ず必要な脳」が発達しています。

色々なことに興味が持てるようになっていくので、
天才かも?と思える能力を発揮する可能性も大きく広がります。

脳育で大切なのは

勉強感覚で強制するのではなく、
自分で興味を持ったものや興味のないものへの興味を引き出し、
さまざまな可能性を広げてあげること

はじめは興味はなくてもママがどんなことも
楽しく取り組んでいる姿を見せてあげる

それを繰り返し、見て理解できるようになり、
自然と興味を持ってもらえるようになります。

ずーっと子供と関わっているとママが疲れてしまうこともあるので、
旦那さんの理解と協力を得て、
余裕をもって育児ができるとより良いでしょう。

”日々の遊びやコミュニケーションの中で脳育を取り入れること”

これこそが天才脳を作る一歩ではないかと私は考えます。

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第1話 脳が子どもの才能と心を育てるってどういうこと?

子どもの才能を無限に伸ばし、感情豊かで、心穏やかな子に育てることができる「脳育コンパス」とはどういう育児メソッドなのか。人生で一度だけ訪れる黄金期に脳を刺激することで、子どもの可能性はどのように変わってくいくのか?