親子教室
0〜6歳の今だからできる、脳の土台づくり。
対面×オンラインの少人数制・脳育親子教室【脳育コンパス】
脳育コンパスの親子教室は、脳科学 × 才能を伸ばす遊びを組み合わせた、
0〜6歳向けの未就学児向けの少人数制・親子教室です。
その子に合った関わり方・遊び方を見つけ、 日常そのものを“脳が育つ環境”に変えていく親子教室です。
私たちは、いわゆる「右脳教育」や「詰め込み型の早期教育」は行いません。
大切にしているのは、
- 考える力
- 感じる力
- 表現する力
- 感情を調整する力
- 人と関わる力
これらを支える 全脳のバランスのよい発達。
才能を伸ばすだけでなく、
やさしさ・思いやり・心の安定も一緒に育てていきます。
この教室で起きる変化
対面 × オンラインのハイブリッド
脳育コンパスでは、
月3回:対面の親子教室
月1回:オンラインサポート
を組み合わせています。
対面では、脳を育てる体験を。
オンラインでは、家庭での関わり方のコンサル・困りごと対応・ミニ脳育を。
教室だけで終わらず、
日常そのものが脳育になります。
少人数制だからできること
最大6名(基本2〜3名)の少人数制。
だからこそ、
一人ひとりをしっかり見られる
個別アドバイスができる
相談しやすい
我が子に合った関わりができる
“ほぼ個別”に近いサポートが可能です。
親子教室で大切にしていること
脳育コンパスの幼児教室は、
「できる・できない」を評価する場所ではありません。
私たちが大切にしているのは、
その子の脳に合った関わり方を見つけること
子どもたちの行動には、すべて理由があります。
癇癪が多い
落ち着きがない
言葉が出にくい
切り替えが苦手
こうした「困りごと」は、
脳の使い方の特徴が表れているサインで、それに合わせた関わり方があります。
また、
特に困りごとはないけれど、今の黄金期を最大限に活かしたい
わが子の才能の芽を、早いうちから育てたい
自己肯定感や集中力の土台をつくってあげたい
そんな想いで参加されるご家庭も多くあります。
脳育は、困りごとを整えるためだけのものではありません。
“伸びる力を、もっと伸ばす”ための育ちの土台づくりでもあります。
脳育コンパスが目指しているのは、
「正解の育児」を教えることではありません。
- わが子の行動の理由がわかる
- どう関わればいいかが具体的に見えてくる
- わが子に合う関わり方を、自分で選べるようになる
- 情報に振り回されなくなる
そんな “子育ての軸” をつくること。
軸ができると、
比べなくなる
迷い続けなくなる
「この子はこの子でいい」と思えるようになる
それは同時に、
子どもの可能性を広げ、夢を実現させる土台づくりでもあります。
親の安心が、子どもの安心
子どもは、親の不安をとても敏感に感じ取ります。
「このままで大丈夫かな…」
「どう関わればいいんだろう…」
そんな不安を、“わかる”に変えること。
それが、脳育コンパスの役割です。教室でできること(コース紹介)
親子脳育クラス(対面)
月3回、少人数制で行う対面クラスです。
・脳を育てる遊び
・集中力・記憶力を育てる活動
・自己抑制力(待つ・順番・切り替え)
などを、親子で楽しく体験していきます。
オンラインミニ脳育+家庭コンサル
月1回、オンラインで行います。
・家庭での関わり方のアドバイス
・癇癪・困りごとの具体的対応
・声かけの改善
・日常の中でできる脳育あそび
教室だけで終わらず、
家庭の中で“育つ仕組み”を一緒に作ります。
脳育コンパスが提供するもの
脳の発達段階・タイプ・環境に合わせて
下記3つの柱をもとに子どもひとりひとりに向き合います。
①脳科学 × 才能を伸ばす遊び
遊びは、子どもにとって最高の学びです。
脳育コンパスでは、脳の発達段階に合わせた遊びを通して、
・集中力
・記憶力
・思考力
・感情コントロール
・身体の使い方
を自然に育てます。
②脳タイプに合わせた遊び方
脳育診断を通して、その子の脳タイプを知ります。
同じ遊びでも、夢中になる子もいれば、戸惑う子もいます。
それは「性格」ではなく、脳の使い方の違いによるもの。
脳育コンパスでは、関わり方を無理に変えるのではなく、
その子の脳に合った遊び方を大切にしています。
遊び方が合うと、子どもは自然に集中し、自分からやりたくなり、
結果として日常が驚くほどラクになります。
③言葉がけと環境づくり
・やる気を引き出す声かけ
・落ち着く言葉
・切り替えやすい伝え方
これらはすべて、脳の仕組みに基づいて選ぶことができます。






