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その「なんで?」、
脳を知れば、迷わなくなる。
- なんでこんなに
泣くの? - どんな知育を
選べばいいの? - この関わり方で
合ってるのかな…
子育てに正解は見えません。だからこそ、小さなことで迷い、不安になってしまいます。
でも実は、子どもの行動にはすべて“理由”があります。その多くは、脳の成長段階から説明できるものです。
積み木、絵本、ごっこ遊び。一見ただの遊びに見える時間の中で、考える力・言葉・感情のコントロールが育っています。
大切なのは「何をやらせるか」ではなく、“今の発達に合った関わり方ができているか”という視点。
脳からアプローチすると、
泣いている理由がわかり
声かけに迷わなくなり
知育や関わり方の選択に軸ができる
脳育コンパス
とは?
脳育コンパスは、脳科学に基づいた育児メソッドをママ自身が学び、日々の関わりに取り入れていく育児スクールです。子どもをどこかに通わせるのではなく、ママ自身が「育児の軸」を持てるようになるから、2人目・3人目にもずっと使える、一生モノの知識になります。
他の育児法と、何が違うのか。
| 比較項目 | 一般的な知育教室・知育玩具 | フラッシュカード・YouTube知育 | 脳育コンパス |
|---|---|---|---|
| 学ぶ主体 | 子どもが通う | 子どもが使用する | ママ自身が学ぶ |
| 根拠 | 感覚・流行ベース | 断片的な手法 | 脳科学 |
| 継続性 | 卒業・退会で終了 | ノウハウが体系化されない | 2人目・3人目にも一生使える知識 |
| 個別最適化 | 画一的なカリキュラム | なし | 子どもに合わせて調整 |
| サポート体制 | 教室内のみ | なし | オンラインでいつでもサポート |
家庭にある積み木・絵本・パズルで十分。
必要なのは新しい教材ではなく、「その遊びがどんな脳の使い方につながっているか」を知る視点です。
悩んだ経験があるから、
伝えられること
脳育コンパス主宰の、おかみつると申します。女の子2人と男の子1人の3児の母です。
子どもが産まれるまで、わからないことは学べばすぐに解決できていたのに、育児だけは全く自分の思う通りにいかず、たくさん悩んできました。
これでいいのかな。なんでうまくいかないのかな。子どものことを心から可愛いと思えない…
そんな状態だったんです。今思えば軽い鬱症状が出ていたのではないかと思います。
そんな私が、大学時代から学んできた「脳のしくみ」を育児に用いてみたところ、悩んでいたことがどんどん解決していくどころか、子ども自身が自分で感情をコントロールできるようになり、才能がぐんぐん伸びていくのを目の当たりにしました。
かつての私と同じように悩むママたちを救いたい。
そんな想いでつくりあげたのが「脳育コンパス®」です。
子どもの脳に育つ、
5つの力
-
01
感情コントロール (前頭前野)
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02
言語・記憶力 (側頭葉・海馬)
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03
運動・バランス感覚 (小脳・頭頂葉)
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04
想像力・創造力 (後頭葉・前頭葉)
-
05
判断・自制心 (前頭葉)
これらの力は、教科書ではなく日常の遊びや、ちょっとした声かけだけで鍛えることができます。
忙しいママでも、
続けられる仕組み
-
オンラインで学べる
お子さんと一緒に
参加可能 -
録画でいつでも
リアルタイムで
参加できなくても安心 -
月齢にあわせた
遊び方・関わり方を毎月提供「何からやれば良いの?」
という不安無し -
卒業後の
専用カリキュラム作成卒業後も安心
(サポート継続も可能)
「脳育ってむずかしそう…」という声をよく聞きますが、案外シンプルです。今までの受講生全員がマスターできています。
脳科学というと確かに難しそうですが、学者のように研究するわけではなく、簡単な概要を理解するだけで、日頃の遊び方、関わり方に応用できます。
受講後に得られるもの
脳科学をもとにした“根拠ある育児法”の理解と実践
子どもの個性に合った関わり方・遊びの引き出しが増える
ママ自身のアンガーコントロール・感情コントロール力が身につく
感情豊かで心穏やかな子に育てる関わり方が身につく
自分で考え、自分で選び、自分で行動できる子を育てる力が身につく
自己肯定感と非認知能力を伸ばす家庭環境づくりができる
数字で見る、
脳育コンパスの歩み
-
2016年から継続
マタニティヨガ・産後ヨガから始まり、脳科学を
用いた育児講座・親子教室を2016年から開催。
2022年3月からはオンラインに移行 -
270名の受講生
2022年3月に開始したオンライン講座の
累計受講者数(2026年10月時点) -
6名の専門家
インストラクターの中には、脳科学以外に様々な資格を持つ専門家が在籍。20年以上の保育園・幼稚園教諭/管理栄養士/ベビーマッサージ資格保有者/理学療法士/英会話講師(2名)
受講ママたちの声
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「検索魔だった私が、子どもの顔を見て育てられるようになった」
4歳と1歳のママ/まりえさん(ワーママ)
「なぜ3歳までが大事なのか」「今、何をしてあげたらいいのか」がわかり、育児の軸ができました。検索に頼らず、息子の表情を見て関われるようになったんです。
-
「朝まで寝られた日、涙が出るほど嬉しかった」
5歳・2歳の姉妹ママ/かおりさん(ワーママ)
ネントレを始めて3日で次女が朝までぐっすり。1年ぶりの連続睡眠に涙が出ました。「もう手遅れかもしれない」と思っていた自分に、今なら「まだ間に合うよ」と言ってあげたいです。
まずは無料で、
脳育を体験する
\合計60分超えのオンライン動画講座を
無料で学んでいただけます/
脳育コンパス無料オンライン講座
さらに今だけ、追加の動画もプレゼント!
- 3歳までの脳に起きる変化
- 感情と才能に脳がどう関係するの?
- 泣いている子が泣き止む・自己抑制力が高まる遊び/空間認知能力が高まる遊び/記憶力が高まる遊び集
よくあるご質問
初心者でも理解できますか?
専門用語を暗記したり、学者のような知識を身につけたりする講座ではありません。
子育てに必要な脳の基本を、日常の困りごとや遊びと結びつけながら学びます。
「この遊びは何の力につながるのか」「なぜ今、このような行動をしているのか」「このようなとき、どう関わればよいのか」が分かるようになることで、情報に振り回されにくくなり、ご自身で子育ての選択ができるようになることを目指します。
仕事や家事で忙しくても実践できますか?
はい。脳育コンパスでお伝えする内容は、毎日長時間取り組む必要はありません。
仕事や家事、育児で忙しい方でも、日常生活の中のちょっとしたすき間時間や、お子さんとの関わりの中で無理なく実践できる内容です。特別な時間を確保しなくても、毎日の生活に取り入れながら続けていただけます。
高価な知育玩具や教材を購入する必要はありますか?
高価な知育玩具や教材は不要です。
子どもは成長が早く、必要なものがどんどん変わっていきます。せっかく買った知育玩具や教材もすぐ効果が無くなってしまいます。
そのため、脳育コンパスでは、家庭にある日用品や100円ショップなどで手に入るものを活用した遊びを取り入れています。ラップの芯、ペットボトル、紙、洗濯ばさみ、スプーンなど、身近なものも、使い方を工夫することで子どもの発達を支える遊びになります。
途中で続けられなくならないか心配です。
育児には、忙しい時期や心に余裕が持てない時期もあります。思うように取り組めない日があっても、大丈夫です。
ご希望に応じて休会期間を設けることもできますので、無理に続けようとせず、ご家庭の状況に合わせてお休みしていただけます。また取り組めるタイミングがきたら、そこから再開していただけます。