認定講師の紹介
うちだまな
乳幼児教育の専門家(幼稚園教諭・保育士)
うちだまな
乳幼児教育の専門家
(幼稚園教諭・保育士)
自己紹介
私は20年以上保育の仕事をしています。
脳科学に出会うまでは子どもたちの成長や課題について、保育者としての勘や経験を元に考え、保育を行っていました。
勘や経験では「なぜその活動が子どもたちに必要なのか?何を育てどう成長していくのか?」という問いに明確に答えることはできませんでした。
また幼稚園の先生の子だから、しっかりと賢い子に育てなければという子育てのプレッシャーも感じていました。
脳科学を学び「目の前にいるこの子に《今》何が必要なのか」をしっかりとしたエビデンスに基づいて考え、子どもたちと関わることが出来るようになりました。その結果、子どもたちが目に見えて成長する姿を見せてくれていて、脳科学の素晴らしさを実感しています。
子どもたちにかける言葉、関わりの一つ一つを全て子どもたちの成長に繋げられるようになり、不安なく子育て・保育ができるようになりました。
そして今はそれを保護者や同僚に伝えることも大切な仕事だと思っています。
脳育コンパスならではの魅力
どんな人でも実践でき、どんな子にも当てはまること!
誰かの真似をする子育てではないこと!
励まし合い、応援し合い、喜び合える仲間がいること!
「今お子さんに何が必要なのか」は、
脳科学の知識を持ってお子さんを観察する事で、お子さん自身が教えてくれます。
飯塚まりえ
ママの笑顔を大切に、自己肯定感の育みと
ママの自分らしくを見つけるサポートをします
飯塚まりえ
ママの笑顔を大切に、
自己肯定感の育みと
ママの自分らしくを見つける
サポートをします
自己紹介
私はコロナ禍の中、もともと子供が苦手だったのもあり、
外出もできない中で息子と2人で何をして遊んであげたらいいかもわからなかったんです。
手を繋がない、すぐ走る、幼児教室でも1人だけ座ってられない、
机のワークは嫌い・・育児にいろんな不安を感じていました。
脳育コンパスに出会ってからは、家にいながらでもたくさんの遊びがあることを知れて、お散歩中もかける言葉ひとつで息子の反応が返ってくるのがこんなにも楽しくなることを実感したんです。
今では息子は、手を繋いで歩けたり、走るのを言葉ひとつで我慢できたり、イヤイヤの時間が短くなったり、座れる時間が少しずつ長くなってきました。
子どもたちをどこにでも私の行きたいところに連れて行けるようになったことも私にとってとても大きな変化でした。
脳育コンパスならではの魅力
感情コントロールを学べるところ!
再現性の高いメソッド!
科学的根拠をしっかり教えてくれるところ!
知れば知るほど子どもが愛おしくなるのが脳科学です。
子どもたちの大好きなママが笑顔でいられるように、一緒に助け合いながら子育てしませんか?
はしもとさとこ
脳と腸で才能を伸ばす|管理栄養士さとっぽ
はしもとさとこ
脳と腸で才能を伸ばす
管理栄養士さとっぽ
自己紹介
私は以前、漠然と「子ども育てる」ことに不安がありました。
いざ産んで、退院したらあまりにもわからないことだらけ。
自分の命よりも大切な我が子と、
どうやって一緒に生活すればいいんだろう…とすごく怖くなってました。
脳育コンパスに出会ってからは、育児に対する漠然とした悩みがなくなり、
今はやりたいことが沢山ありすぎて逆に困ってます(笑)
学び始めは「寝る」ことばかり意識して生活していましたが、少し生活サイクルが崩れたとしても、
また元に戻せることも体感できるようになりました。
「今」を解決ではなく、明るい未来の先へ向かうためにはどうしたらいいのかに 視点を向けることができるようになったと思ってます。
脳育コンパスならではの魅力
ママが自分で「観察」してスモールステップで取り組めること!
三日坊主の私でもインストラクターなるほど続けられること!
私のように悩み漠然と育児に不安があるママ必見だと思います!
知ってるのと知らないのは雲泥の差であるとヒシヒシ感じますので、
まずは知ること!から始めていただき、楽しく取り組めることを実感して欲しいなと思います。
いとうかおり
自己抑制力を育む脳育インストラクター
いとうかおり
自己抑制力を育む
脳育インストラクター
自己紹介
私は育児でたくさんのことに悩んできました。 上の子の強い癇癪で、癇癪が出ると場所関係なく、大声で泣いて、寝そべって手がつけられない状態になり、1時間とか落ち着くまでにかかることも。
ディズニー英語を購入し、とにかく0歳からDVDをみせれば英語が話せるというセールス文句だったので、その通りにしていたのですが、そのうち飽きて他のが見たいとなり、そこからYouTube漬けの生活が始まりました。
YouTubeばかり見せる罪悪感はありつつも、どう他の遊びに仕向けたらいいか分からず、外に連れ出すか、家ではYouTubeという生活になって困ってました。
下の子の生後4ヶ月頃からの夜泣きにより、上の子と旦那を起こしてはいけないと思い、 泣かさないように夜中でも授乳、だっこ、置いたらなく、また抱っこ、の繰り返しをしていて、下の子は1歳のころには30分おきに起きるようになってしまっていました。
脳育コンパスに出会ってからは、上の子の癇癪はかなり激減し、癇癪が起きても5〜10分くらいしたら「ママ落ち着いた!」と言ってくれるようになりました。
脳育コンパスならではの魅力
子どもの才能を伸ばせることはもちろんのこと、人格の土台を育んでいけること!
他のママさんたちと励まし合いながら取り組めること!
卒業するのが、寂しくなるくらい居心地がいいこと!
私は脳育コンパスに出会い、とても救われました。脳科学に出会ってなかったらと思うとゾッとします。「ただ知らないだけ」なのに、育児が辛いままだったり、こどもの可能性を伸ばす機会を逃してしまうのはもったいない!! 頑張っているママだからこそ、笑顔で楽しく育児できるようお手伝いしたい。 そう思い、インストラクターとしてママをサポートしています。
とがみはるか
脳科学✕ふれあいで親子の絆を育む発達サポートナース
とがみはるか
脳科学✕ふれあい
で親子の絆を育む発達サポートナース
自己紹介
「看護師さんだから、育児できるよね?」
そう言われたとき、私はうまく笑えませんでした。
病気のことは学んできたけれど、赤ちゃんの育て方なんて誰にも教わってこなかったからです。
泣き止まない、寝ない、体重も増えない…。
目の前のわが子に、どう関わればいいのか分からず、不安と焦りでいっぱいでした。
そんな中で出会ったのが、ベビーマッサージ。
最初は「スキンシップになればいいかな」くらいの気持ちでしたが、やっていくうちに子どもの表情が柔らかくなり、私自身の心も穏やかになっていくのを感じました。
「育児って、知ることでこんなに変わるんだ」と初めて実感した瞬間でした。
2人目が生まれ、「今度こそ土台を育てたい」と思ったものの、やっぱりどうしたらいいか分からず、運営していたベビーマッサージ教室でも発達や遊び方の相談を受ける中で、「もっと学びたい」と思うようになりました。
そんなときに出会ったのが、脳科学をベースにした『脳育コンパス』です。
脳科学を知ることで、バラバラだった育児の点が線につながり、「どう遊べばいいか分からない」「感情的に怒ってしまう」「発達が気になる」といった悩みが、学びと実践で一つひとつ解決していきました。
気づけば、私自身の笑顔も増え、苦手意識のあった育児が、今では「たのしい」と思えるようになりました。
脳育コンパスならではの魅力
子どもの行動の理由がわかるようになって、イライラより「愛おしい」が増えていくこと!
周りと比べず、「わたしはこう育てたい」が見つかって、自信をもって関われるようになること!
同じ悩みを分かち合えるママたちとつながって、「ひとりじゃない」と安心できること!
学びを夫婦で共有できるから、すれ違いが減って、家族のチーム力が高まること!
「これでいいのかな?」「どうしたらいいの?」 そんな毎日の迷いや悩みは、ママがわが子と本気で向き合っている証です。 脳科学をベースにした関わり方を知ることで、 “わたしはこう育てたい”という育児の軸が、育っていきます。 脳育コンパスで、“あなたらしい子育て”を一緒に見つけてみませんか?
